昨日は悪戦苦闘しながら、iOS5 beta 2をいれた。これまで、iOSを入れるのに苦労はしなかったのに、今回は数時間かかったのでメモ。
通常の手順
・iTunesでバックアップ
・XCodeから、新しいOSファイルを書き込み
・iTunesでリカバリ
何度やってもうまくいかず。
今回の手順
・iTunesでバックアップ
・iTunesで、optionを押しながら、restoreで、新しいOSファイルを書き込み
・iTunesでリカバリ
ネットのことやゲームのことや・・・
昨日は悪戦苦闘しながら、iOS5 beta 2をいれた。
琴光喜
栃乃洋前半で調子が悪い場合でも後半で盛り返してきて勝ち越すことがよくある。
魁皇
黒海
海鵬
土佐ノ海
春日王
時津海2010年6月18日、大相撲における野球賭博の問題で、日本相撲協会に対し賭博をしていた事実を認めていたことが報道された
高見盛
安美錦
旭天鵬
豊ノ島
白馬
大真鶴 
今回、座標データを格納したいカラム名を'latlng'とし、型にはGeometryを使用しました。
テーブルの作成方法はおまかせするとして、問題はデータの格納をどうするかです。
通常は、モデルのsaveメソッドを使用すると思います。
saveメソッドでうまく出来ればよかったのですが、どうしてもうまくいかなかったので、今回はモデルの実装部分でafterSaveメソッドをオーバーライドして使うことにしました。
afterSaveメソッドはデータが保存された後に呼び出されるメソッドです。
このメソッドで以下のようなクエリを発行するようにしました。
"UPDATE $tablename SET `latlng` = GeomFromText('POINT($lng $lat)') WHERE id = $id"
$tablenameには保存したいテーブル名を、
$lng、$latにはそれぞれ緯度、経度を、
$idにはデータが保存されたidを設定してください。
1回保存するのに、DBに2回クエリが発行されるのがちょっと気に入らないのですが、今回は妥協しました。
いい方法をご存知の方がいれば教えてください。
$latlng = $this->Hoge->query("select GeomFromText('POINT($lat $lng)') as latlng");
print $latlng[0][0]['latlng'];//これをsetして、insert or update。
rm -f ~/.eclipse/Users/yamaji/.eclipse/*
各社PocketWiFi比較シート http://bit.ly/9Pw8do
Googleドキュメントで鼻血でそう